2008-04-17

目指せ!oraclemaster

書店のPCコーナーに行けば,かなりの数の資格の本がおいてある。
その中で,一般の人で持ってると有効なものを紹介します。
オフィスソフト系資格
・MOS(microsoft office specialist)
-word
-excel
-powerpoint
-outlook
ぐらいか。 国家試験とかあるけど,一般の大学生なら上記のもので十分かな。 
ほかのは,技術者とか仕事でつかう人の資格って感じです。

ソフト開発を行うエンジニアから,バックエンド系のシステム開発のエンジニアまで幅広い層で必須の知識がデータベース(データベースについては後ほど)。
大規模なデータベースを扱う技術を証明するのがoraclemasterだ。
これの取得を目指します。

最高ランクは,plutinum!!!! 日本で保有してる人は,数人だとか・・・・
目標は高くplutinumとってやる。
この資格を取るには,いくつかの区分に合格しなければいけない。
まずは,一歩一歩着実に・・・といったところ。

データベースといえば,研究室でも研究につかうという話題があったなあ。
話を聞くところ,そんなにでかいデータベースはいらないだろう。しかも,普通のコンピュータのように扱える必要があると思う(データベースは基本はコマンドライン)。

やっぱりお勧めは,MSのAccessかな,研究室にACCESSの本置いといたから使うときは見てください。
ソフトはPCの中に入っています。
でも,まずはデータをどのように,表に入れていくかが問題。
最初は,エクセルで管理して,大きくなったら,ACCESSへって流れが一番いいと思うな。

やってみたかった研究のひとつ。 是非結果を見てみたいな。
頑張れ後輩達!

0 コメント: